「アットホームダッド」の宿題(12/3/2010)
①男の人が主夫になることにどう思いますか。香港で可能ですか。それはどうしてですか。
男の人が主夫になれるかどうか、夫婦自身の意向次第だと思います。
結婚して、そして自分の家庭を作ってから、「どうやってこの幸せな家庭を維持するか?」ということが大事な課題になってしまうから、夫婦ともにお互いの気持ちと協力は必要なものです。 だから、一致した意志ができたら、「男は家庭、女は仕事」になっても構わないと思います。
しかし、たとえ男女平等になった香港でも、従来の「男は仕事、女は家庭」といった価値観はまだ根強く刷り込んでいるそうで、男の人が主夫になったら、他人におかしい言葉を言われるかもしれません。でも、少し時間が経ったら、きっと大丈夫だと思います。
②このドラマで印象に残ったシーンは何ですか。その理由・感想を書いてください。
このドラマで印象に残ったシーンは山村さんが真面目に料理を作っているところで、理絵ちゃんがパパのことをずっと見ていたシーンです。 私はこのシーンに感動しました。
私にとって一筋に仕事する男が素敵だと思うから、真剣に料理を作っている山村さんの顔が見ると、山村さんがかっこいいと思うし、いつか立派な主夫になれるはずだと思います。
映画「バブルへGO!!タイムマシンはドラム式」の宿題 (26/2/2010)
① この映画で印象に残ったシーンは何ですか。その理由・感想を書いてください。
この映画で印象に残ったシーンはいくつかある。
一つ目は阿部さんが広末さんを連れてディスコへ行ったシーンだ。
二つ目は広末さんと劇団ひとりさんが船でパーティーに出だシーンだ。
三つ目は劇団ひとりさんが一万円札でタクシーをひろったシーンだ。
それは、三つのシーンから、日本でバブル時代の贅沢な生活が分かったからだ。
その頃、みんなお金が使い道がなさそうで、ラモスさんは初対面の広末さんにティファニーのネックレスをあげたし、劇団ひとりさんも一万円札でタクシーをひろった。
しかも、広末さんはパーティーでビンゴに当たって、二百万円の賞金をもらったシーンから、当時のいい景気を感じた。
そして、船のパーティーとディスコのシーンから、バブル時代の日本人は悩むことが全くないみたい、毎日も楽しく、盛り上がって過ごしていたと思った。
実は1990年の自分はまだ子供だから、その頃の日本についてあまり分からなかった。映画を見たとき、時々「それは誇張し過ぎるんじゃないか」と疑ったが、先生の話を聞いてそういうことが本当にあったんだと思った。
一方、バブル経済のおもてがよさそうだが、うらにはそうじゃなく、危険なものだということをよく分かった。
②タイムマシンがあったら、未来と過去どちらに行きたいですか。どうしてですか。行って何をしますか。
タイムマシンがあったら、過去に行きたい。
それは、わが身を振り返ると、見逃したものとチャンスが少なくないからだ。
しかも、過去に戻れば、自分の人生をやり直して、今よりもっとよい自分が出来るかもしれない。
しかし、それがただ「もしも」の話で、現実には出来ないはずのことなので、今の自分と向き合わなければいけない!
誰でも時間を止めることが出来ないし、戻すことも出来ない。
過去はもう過去だから、何をしても、過去に戻れない。
今を止められないから、ちゃんと大切にするのは大事だ。
未来は未知だが、今の自分自身で変えるものだ。
過去にいくら見逃したチャンスがあっても、もうつかまえられないが、今のチャンスをきちんとつかめば、未来の人生を変えることができる!
だから、未来と過去より今がもともと大事だし、今を一生懸命生きるほうがいいと思う。
自己紹介 (19/2/2010)
私はイエンです。
彼らが演じた番組とドラマにはまったので、いつか字幕に頼らなくても彼らの言葉が分かるようになるため、精一杯勉強しています!
あれから、もう八年目になりました。
今、スマップのコンサートへ行ったら、彼らの言葉を理解できると思います。100パーセントではなくても、せめて70パーセントぐらいの言葉が分かる自信があります。