「ロス:タイム:ライフ」の宿題(26/3/2010)
發佈者:
shinyan
on 2010年4月5日星期一
①どの話が一番印象に残りましたか。どうしてですか。
三つの話の中で、一番印象に残ったのは「すき焼き編」です。
それは、お母さんの愛に感動したからです。
ドラマのお母さんはいつも「けち」のイメージがしていたが、その節約の目的は家族のためだと思います。
子供たちはお母さんの気持ちが分からなくても、お母さんはあまり気にせず、自分のペースで家族を守りました。
たとえ自分の命はたった2時間29分しか残っていなくても、家族のために贅沢な肉を買って、最後のすき焼きを用意して、家族と一緒に楽しくてすき焼きを食べました。 そして、人生の最後の一秒になっても、子供のことを心配しました。
私はお母さんがしたことに感動したし、先生の涙も感動しました。
②もし死ぬ前に「人生のロスタイム」を与えられたら、みなさんは何をしますか。
もし死ぬ前に「人生のロスタイム」を与えられたら、したいことは時間によって違いますが、しなければいけないことは二つあります。
一つ目は、老人ホームに住んでいるお祖母さんを訪ねていくことです。
私が一番大好きな人はお祖母さんで、お祖母さんが一番好きな孫は私です。
子供の頃、私はお祖母さんに預けられて、至れり尽くせりの世話になりましたからこそ、今、大人になった私はお祖母さんの面倒をよく見ています。
お祖母さんは老人性認知症になって、記憶力が弱くなってきましたが、私のことはまた強い印象が残っているようです。
だから、もし「人生のロスタイム」を与えられたら、私は絶対にお祖母さんに会いたいです。
二つ目は、普通のように家族と家にいて、一緒にお母さんの手作り料理を食べることです。
私にとって家族は一番大切なものだし、家も一番心が落ち着ける場所です。しかも、お母さんの手作り料理が大好きで、人生の最後までに、家でもう一度お母さんが作った料理を食べたいです。
しかし、家族に悲しませたくないので、「ごめん、私はもうすぐ死ぬ!」っていうことは絶対に言いません。ただ、食事の後、お父さんとお母さんに「ありがとう!」って言うだけです。
しかし、現実には「人生のロスタイム」というものがないから、毎日しっかり生きることがもともと大事だと思います。
1 留言:
イエンさん
こんにちは。
イエンさんの話、共感しましたよ。わたしもすき焼き編が一番好きです。わたしはイエンさんのように親孝行や家族孝行をしてこなかったので、今本当に反省しています。わたしの祖母も今入院していて、少しずつ昔のことを忘れています。だから、本当は近くにいてあげたいのですが、なかなか香港にいると難しくて・・・。本当に恥ずかしいです。イエンさんの言うように「毎日しっかり生きることが大事」ですから、わたしも日本に帰ったときには家族孝行、親孝行をしたいと思います。
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